京都の風俗で風俗デビューしました

gf01b201502231300私は大学4年生まで女性と手を繋いだ事も無ければデートをした事もありませんでした。
大学4年生までオナニー一筋だった私はこれではいけないと大学4年生の夏に思い、思い切って京都の大衆店の風俗に入り、童貞を捨てたのです。

京都の大衆店の風俗の存在は以前から知っていました。
風俗は都会にしか存在しないと思っていた時代もあった私でしたが、京都にやってきて京都でお酒を飲んだり食事をしたりする様になってその時に初めて京都にも風俗がある事を知り、そして風俗という風俗店は東京などの都会以外にも日本全国に存在する事を知ったのです。

京都の風俗に「えいやっ」と入店した私はぽかんとして口を開けている従業員に「いらっしゃいませ。ご指名は。」と聞かれました。
私は風俗は勿論風俗店も初めての経験だったので何も分からず、「女の子の写真を見せて下さい」と敬語で男性の従業員にお願いをしたのです。
従業員は「ハイ。少々お待ち下さい。」と言ってメニュー表の様なパウチ加工されたプロフィール帳をカウンターから持ってきて私に手渡したのです。
私は「どうも。」と言ってプロフィール帳を眺め、その中で一番ギャルっぽい可愛い顔をした女の子を指名しました。

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